卓球 吉田海偉ラケットの重さと合うラバーについて!

卓球のラケット「吉田海偉」の重さや合うラバーについて。現在使っている人や購入を考えている人は気になるかと思います。卓球ラケット吉田海偉の重さや合うラバーに考えていきましょう。

【卓球】ラケット吉田海偉の重さ

バタフライから発売されている卓球ラケットの吉田海偉。平均重量は90gとなっております。平均重量なので物により多少前後はあるでしょう。

吉田海偉ラケットは中ペンなので2面貼ってプレイ出来ますが、中には吉田海偉選手に憧れて片面でプレイする卓人もいます。

90gとなると重い部類に入ってきますので、筋力あってしっかり振り切れる人でないと扱いは難しいかもしれませんね。

吉田海偉 ラケット

【卓球】ラケット吉田海偉に合うラバー

卓球ラケットの吉田海偉を使う人は合うラバーはなにか?気になるところだと思います。

先に結論を話すと、合うラバーは人それぞれですので使う人によって異なると言えます。ただし、ラケット自体が重いので重いラバーを貼って総重量が重くなり、振るのが大変,遅れてしまうなど自分の振り切れる範囲を考えることは重要。

また、どれぐらいのレベルでどんなプレイをしたいのか?これによってもラバー選びは変わってきますし、直線的な弾道と弧線を描くのとどちらがよいのか?などなど使う人によって合うラバーは違ってきます。

とは言え、一応、一般的に使われているであろうラバーをお伝えすると、テナジー64だったりテナジー05だったりですね。

吉田海偉選手と同じにしたい人なんかはテナジー64を使ってますし、直線的な弾道を好む人にもおすすめ出来ます。

逆に、弧線を描く方がよいのであればテナジー05の方がおすすめ。また、柔らかめを好むのであればテナジー64FXやテナジー05FXを使ってみるとよいでしょう。

ただ、テナジー類は扱いが難しい部分がありますので、中級者以上におすすめ出来るラバー。初級者~中級者ならロゼナなんかよいかもしれません!

今回は卓球ラケット吉田海偉の重さと合うラバーについてでした。吉田海偉ラケットが気になる方は1度使ってみてはいかがでしょうか?

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